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カンブリア宮殿

カンブリア宮殿に理事長 篠塚恭一が出演しました!

テレビ東京系【カンブリア宮殿】 11月24日(木)夜10時~10時54分 理事長が出演しました。 番組HPで動画配信されています。 未放送部分なども見れますので、ぜひご覧ください。 カンブリア宮殿 HP http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/ 不可能を可能にする、高齢化時代の旅行のプロ   【ゲスト】篠塚恭一(SPI代表取締役)  【インタビュアー】村上龍、小池栄子 「高齢の母親を連れて家族で温泉旅行に行きたい」「介護施設に入っている母親を墓参りに連れて行きたい」…そんな願いをかなえてくれる介護付き旅行を専門とする旅行会社がSPIだ。足腰が弱ったり介護が必要となったりして、旅に出るのを尻込みしてしまう高齢者は多い。SPIは介護と旅行のプロを育て、そうした高齢者でも旅行ができるよう、新たなビジネスを展開している。 実際、介護が必要な高齢者の旅行にはさまざまなハードルがある。移動から食事、入浴、バリアフリーの宿泊場所の手配など…。そんな「不可能をも可能にする」SPI独自のノウハウとは?一方、観光客の減少に苦しむ伊豆の温泉町が、SPIの力を借りて、高齢者の観光誘致に乗り出した!超高齢化時代を迎えたニッポンの、新しい旅行の幕開けを追う。     「母親を墓参りに連れて行きたい…」高齢化時代の旅行のプロ!   特別養護老人ホームに入っている92歳の母親と息子が、1泊2日の墓参り&温泉旅行へ。旅館で母親は念願の温泉にも入った。これを実現したのが、介護旅行を専門とする旅行会社、SPIだ。率いるのは、大手旅行会社で添乗員をしていた篠塚だ。SPIが提供する旅は、すべてオーダーメード。しかも派遣するのは「トラベルヘルパー」と名付けた、ホームヘルパー2級の資格を持つ“プロ”。 ある家族から、沖縄に家族で旅行をしたいとの依頼が。連れて行くのは、なんと、介護度が最も重い「5」の、86歳の母親だという…。   介護旅行のプロの技とは? 人づくりに挑む   介護旅行のプロを育成するため、篠塚が自ら作ったのが、「トラベルヘルパー」の資格検定制度。基礎知識の習得に加えて、実地の研修を課している。こうしたヘルパーが増えれば、もっと高齢者の旅の機会を増やすことができると篠塚は考えている。研修の総仕上げは、東京・青梅での1泊2日の車イス旅行。受講生たちが車イスに座って、市内を散策する。そこで次々と起こるハプニングに篠塚は…。   温泉町に高齢者を呼べ!観光の再生の切り札   観光客の減少に苦しむ静岡・東伊豆町は、全国に先駆けて高齢者の観光客を受け入れるための取り組みをスタートさせた。篠塚は、その受け入れ態勢づくりにアドバイスする。町を挙げての高齢者に優しい観光地づくりが始まった。 以上「ジパング・ガイア・カンブリア通信」より みなさまどうぞご覧ください。

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東日本大震災復興支援活動

NPO日本トラベルヘルパー協会では、東日本大震災の被災地を応援するために、特に介護・看護が必要な方のために移動支援を行っています。まだまだ、支援を求める方が安心して生活が出来るように支援を継続していきます。また、この支援にご協力してくださる方も随時募集しています。  ●トラベルヘルパー東北応援募金 希望と勇気を!●  株式会社SPIとNPO日本トラベルヘルパー協会共同の「トラベルヘルパー東北応援募金 希望と勇気を!」の募金専用口座を開設しました。 ○ゆうちょ銀行 他金融機関からの振込の受取口座として利用する場合 店名〇一八(読み ゼロイチハチ) 店番018 預金種目 普通預金 口座番号 48870611     ●トピックス● ○WAM「高齢者の外出移動支援サービス人材育成」事業 活動報告 ○2011年12月10日「『牡鹿半島復興Tシャツ』の販売を始めました」 震災当初から支援活動を行っている宮城県石巻市牡鹿地区の観光協会牡鹿事務所が中心となって作成されました。 このTシャツはチャリティとして、売り上げの全ては『牡鹿半島癒しの旅委員会(牡鹿半島旅館民宿組合)』が主体となる牡鹿の観光業等の復興資金として使われます。 日本トラベルヘルパー協会では、このTシャツの販売を致します。 売り上げの全ては、石巻観光協会牡鹿事務所に寄付致します。 ・詳しくは…石巻観光協会牡鹿事務所(facebook) ・牡鹿半島応援Tシャツ   ○2011年9月15日 「中間報告」 NPO日本トラベルヘルパー協会が2011年8月31日までに行った活動報告のまとめを行いました。 ・中間活動報告   ○2011年7月19日 「トラベルヘルパーの被災地ボランティア報告」 トラベルヘルパーが実際に被災地に入り、ボランティア活動を行ってきました。被災地の現状や地元の方々とのふれあいを、NPO日本トラベルヘルパー協会の勉強会で報告を頂きました。 ・トラベルヘルパーのボランティア報告 プロジェクトの一環で当協会のトラベルヘルパーが実際に被災地に入り、ボランティア活動を行ってきたことを先日(7月23日)、NPO日本トラベルヘルパー協会の勉強会で報告頂きました。 東日本大震災における被災地支援レポート1      ●詳しい活動報告● ○NPO法人日本トラベルヘルパー協会ブログ ○NPO法人日本トラベルヘルパー協会 ツイッター(travelhelper_jp) ○Challenge !トラベルヘルパーの介護旅行(NPO日本トラベルヘルパー協会理事長ブログ) ○あなたの町のトラベルヘルパー(face book) ○株式会社SPI あ・える倶楽部 篠塚千弘の「トラベルヘルパーと介護旅行にでかけませんか」にこにこ日記 ○株式会社SPI あ・える倶楽部 篠塚千弘 ツイッター(chihiro_2525) ○孝行navi(株式会社SPI…(続きを読む)

健康留学

地域巡回温泉リハビリ外出支援バス事業

日本トラベルヘルパー協会は独立行政法人福祉医療機構の女性を受けて「地域巡回 温泉リハビリ 外出支援バス」事業を行いました。   1 趣意書 2 アンケート 3 説明会 4 地域巡回温泉リハビリ外出支援バス チラシ 5 地域巡回温泉リハビリ外出支援バス事業 中間報告 ■活動報告 2011年2月11日に 旅行新聞に紹介されました 2010年12月11日(土)せたがや福祉区民学会「WAM事業の発表・説明会として」 報告 発表内容 011年01月30日(日)地域巡回温泉リハビリ外出支援バス事業 中間報告会 地域をつなぐ~結ぶ暮らしフォーラム~ 中間報告会

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